FC(フランチャイズ)も悪くない

こんにちは!にのしゅんです。

いつもOWNDAYS関連の発信をしているので、僕自身がオンデーズの社員と思われがちですが、実はフランチャイズ(以下FC)で運営をしている会社の経営に携わっています。ですので厳密には株式会社OWNDAYSさんの取引先となります。

最近発信をする機会が増えてきて長崎や大分の方からメッセージで「一緒に働きたいんですけど、どうすれば良いですか?」と、とても嬉しいことを言われることがあるのですが、その都度『うちはFCだけど良いですか?』と確認してるんです。
『もちろん大丈夫!』と言っていただけることもありますが、『ちょっと考えさせてください…』ということも何度かありました。。。

そこで今回はそんなFC(フランチャイズ)について簡単に説明させていただきます。

ちなみに僕の会社はこちら↓↓↓

会社概要

I・M・G・C有限会社

I Internet インターネット
M Media メディア
G Global グローバル
C Communication コミュニケーション
の略

世界眼鏡チェーン店ブランド『 OWNDAYS 』を2店舗フランチャイズ運営。そのほかにもインターネットメディア運営事業、自社ブランド『mush wear』、HP制作事業など幅広く展開しています。

2004年に創業したので今年で15周年となります。当初の会社名の由来はネットカフェ事業をやってた事もあり「Iインターネット・Mマンガ・G?・Cコミック」みたいな感じだったので(あまり覚えてなくてすいません、、笑)、15年も経つと色々変わるもんだとしみじみ思います。僕自身は、この会社で10年ほど働いてまして、2016年頃に統括部長 → 取締役となり今に至ります。

FCって何が違うの?

FC店と直営店の違いは、非常にシンプルで店舗運営母体が株式会社OWNDAYSなのかそれ意外なのかという点です。

あくまで一般的にですので異なるケースもあります

(例えば、弊社の運営するオンデーズイオン大村店は店舗で働くスタッフは全員IMGC有限会社所属となります。スタッフの給料なども弊社から支払われています。) 

もちろん自社で運営するからといって好き勝手やるのではなく、ブランドの価値を守るために色々な施策を講じています。定期的に直営スタッフと同じ研修に参加してもらうことで同じ『OWNDAYS』という看板を背負って店舗に立っている責任とプライドを忘れないよう肝に命じてます。また、弊社も「社内仮想通貨STAPA」を導入することでFCだからと線引きされないように直営の取り組みをできる限り自社にも反映させています。店舗で働く際の細かいルールは直営店と全く同じルールを適用しています。(オンデーズフロアスタッフ検定、眼鏡技術者検定)

オンデーズのSNS研修にもFCから参加できちゃいますよ!

スタッフみんな楽しく働いてる様です(笑)

あの有名なオンデーズの田中社長にも会えるかも…

まずはメッセージを

もしも、長崎 or 大分で「OWNDAYSオンデーズで働いてみたい」
と思っているあなた!一緒にOWNDAYSオンデーズを盛り上げましょう!!

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